ストレートネックの原因と対策法!まっすぐ首を治すと肩こりや頭痛は改善する?

/

交通事故治療

姿勢骨格矯正

肩こり

一般的にストレートネックと整形外科で診断されている場合

「それが原因で肩こりや頭痛が出ているんですよ」

と言われてショックを受けている方が多いと思います。

しかし、ストレートネックであっても肩こりや頭痛は良くなる方法があります。

実は、ストレートネックの形は変わらないが、筋肉が緩んで血液循環が増していけば肩こりや頭痛は軽減します。

ストレートネックにおける、頭痛や肩こりの改善には立っている時でも、座っている時でも正しい姿勢が保てるように骨格矯正をすることが重要です。

ストレートネックとは?首がまっすぐな状態

 

ストレートネックとは、首が真っすぐな状態になり首や肩に負担がかかっている状態です。

正常な頚椎(首の骨)は緩やかに前方へカーブしています。

人の頭の重さは、約5~10kgあります。体重の8~13%ぐらいです。その重たい頭を、首と背骨のS字カーブによって、竹がしなるように重さを分散させバランスをとっているので、筋肉は必要最小限の力で頭の重さを支えることができます。

この首のカーブが無くなり、首の骨がまっすぐな状態になっている首を、ストレートネックと呼びます。ストレートネックになると、頭の位置が体よりも前方に移動することになり、首の関節や筋肉に何十キロという負担がかかってしまいます。

そのため、首のこりや肩こり、痛み、頭痛、めまい、手足のしびれなどさまざまなな症状の原因となってしまいます。やっかいな事にお薬では改善しません。

首の不調で整形外科を受診し、レントゲンでは骨に異常が見つからなかった場合に、ストレートネックであることを伝えられることがありますが、骨自体には異常がないため、整形外科では有効な治療方法がありません。

ストレートネックになる主な原因「悪い姿勢」

それでは、ストレートネックになる主な原因について解説していきましょう。

 

①長時間のスマホ操作によるスマホ首

スマートフォンの操作による姿勢の不良がストレートネックにつながります。

「電車に乗ると車両内の全員がスマホを操作していた」そんな状態を当たり前のように見ます。

私たちの生活に欠かせない存在となったスマートフォンは、「手軽で便利」な代わりに、様々なやっかいな状況をつくる原因にもなっています。

それらの症状の総称を『スマートフォン症候群』と呼びます。

このスマートフォン症候群がストレートネックを引き起こす大きな要因となっています。

『スマートフォン症候群』とはいったいどのようなものなのでしょう。そして、そうならないためにできることとは何があるのでしょうか。

「スマートフォン症候群」とは?

スマホの長時間の使用により生じる、肩こりや首のこり、腱鞘炎(けんしょうえん)、眼精疲労(がんせいひろう)、視力低下(しりょくていか)、ドライアイなどの症状の総称が『スマートフォン症候群』。

スマホの利用に関しては、こういった身体の直接的な不調だけでなく、「スマホがないと不安を感じる」など、『スマホ依存症』も問題になっています。

 

2人に1人がスマホ利用者!利用時間も年々増加

今やスマートフォン(スマホ)の国内普及率は約50%。つまり2人に1人がスマホを持ち、さらに10代~50代に限れば、60%超の人がスマホを利用していると言われています。
1日の利用時間は、平均「約1時間50分」。

最近ではメールや電話だけでなく、SNS系やニュースなどの情報系といった、スマホならではのアプリケーションを使う時間が長いようです。

こういった便利な機能は、朝の起床から通勤・通学、会社や学校、そして就寝するまで、あらゆる場面で使われ、スマホ利用時間は年々増えるいっぽうと言えます。

対策

スマートフォンを見る時はなるべく胸を張り、頭を持ち上げるようにすることで負担が軽くなります。

1時間に一回くらいの休憩時間を入れることで大分緩和されます。

 

②長時間のデスクワーク

長時間のデスクワークをしていくことで姿勢が崩れていきます。

長時間デスクワークしていると、骨盤がお腹をへこませたような形で背中が丸くなって、肩も前に丸まり(まき肩)首も前にいく形になります。

この姿勢が長時間続くと重い首の位置が正しい位置に保てずその結果、ストレートネックになりやすくなります。

それをふせぐために、骨盤が真っすぐに立って座る事で背骨、首が丸くならないで負担が軽減されます。

骨盤を立てるには座った時にお尻を触ると左右に硬い所を感じる事が出来ます。この骨が坐骨です。

ここに体重が乗るように座る事が重要です。具体的には下腹を背中に引き付けてみて下さい。そうすると腰のあたりがしっかりとしたことを感じる事が出来ると思います。

この状態が骨盤が立っている状態です。この姿勢が保てると腰、背中、首と重心が正しく取れて重い頭、両方の腕が骨格(背骨)に重心が乗ることでストレートネックも防ぐことが可能になります。

正しい座り方の動画はこちら

③枕の高さ

なぜ枕の高さがストレートネックに影響するのか?

それは、枕の高さが合わない状態で寝ると首、肩、背中の筋肉の緊張が増し、ストレートネックを更に悪化させることになるからです。

枕の高さはとても重要です。枕の高さが合っていないと後頭筋(こうとうきん)、首と頭の境にある筋肉が緊張し硬くなります。

そうすると首だけでなく体全体の筋肉の緊張、硬さをつくり、結果眠りが浅くなったり、疲労の回復が出来にくくなったり等の身体の不調を感じるようになります。

身体が緩んだ状態と緊張した状態での睡眠は、たとえその差がわずかだとしても睡眠の質が全く変わります。

そのわずかな差が数か月、数年と積み重ねることで原因不明の症状を訴える人も多くいます。

・枕の理想的な高さとは?

枕に頭を乗せた際に額(ひたい)とあごが同じ高さが理想です。ほとんどの方が額が高くあごが低い状態、つまり枕が高い状態で就寝していると思います。

この姿勢では身体に力が入りストレートネックも緊張を増すことになります。

・枕の高さが合っていないとこんなところまで影響が?

実は枕の高さが合っていないと髄液の流れにも影響します。

「脳脊髄液」(のうせきずいえき)は、脳(のう)と脊髄(せきずい)を包んでいる膜(まく)の中にある液のことで、栄養物の輸送、老廃物(ろうはいぶつ)の排泄などの働きをしています。

この液がスムーズ流れないと脳の命令がうまく体に伝わらず、疲労が取れにくくなり、体の不調が出現することもあり、ストレートネックだと更に流れが悪くなります。

更に、首の付け根が硬いと脳脊髄液の流れが悪い可能性が高いです。硬くなる原因は、ストレス、疲労、栄養不足、睡眠不足、運動不足などです。

治療以外で脳脊髄液の流れをよくするには体に合った枕を常日頃から使う事でカバーできます。

・オーダーメイド枕は効果的か?

結論から言うと効果的です。

ただ少し問題点もあります。

それは枕は洋服と違って枕のサイズ感より機能が大事になります。サイズだけ合わせても上記でお話しましたように、後頭筋(こうとうきん)が緩まないと実際に使う方の満足度が低いと思います。

それゆえ、オーダーメイド枕をお持ちの方は、より繊細に枕の違いが分かるので枕をいくつも持っている方がほとんどです。

オーダーメイド枕の詳細はこちら

やよい堂整骨院では施術家がお客様のニーズに答えるために作った整体枕があります。

尚、当院の整体まくらはお試しが可能です。お電話で尋ねてみて下さい。

④事故による後遺症

交通事故による後遺症でストレートネックになることはは考えずらいですが、ストレートネックの方のほうが交通事故によって重症化しやすいです。

交通事故にあうと首を痛めるいわゆる「むち打ち症」になります。ストレートネックの方が交通事故にあうとストレートネックでない方より頚部(けいぶ)の衝撃(しょうげき)が大きくむち打ちになりやすくなります。

むちうち症は大きく分けて3種類に分けられます。

1つ目は頸椎捻挫型(けいついねんざがた)と呼ばれるものです。これが一番一般的なタイプになります。

交通事故などの強い衝撃によって首が激しく揺さぶられてしまい、その動きにより首の筋肉や靭帯(じんたい)が傷つき、捻挫(ねんざ)となってしまったものになります。

主な症状としては、首や肩のだるさ、重み、痛みなどがあります。

2つ目はバレー・ルー症候群型(しょうこうぐんがた)と呼ばれるものです。

衝撃が強く、首の骨を通り越してその中を通る自律神経が傷ついてしまった場合に発症します。

主な症状としては、めまいや耳鳴り、息苦しさといったものがあげられます。

3つ目は神経根症状型(しんけいこんしょうじょうがた)と呼ばれるものです。

バレー・ルー症候群型よりもさらにひどく、神経の中でも脊髄(せきずい)から出ている根元部分である神経根と呼ばれる部分がダメージを受けてしまう場合になります。

ダメージを受けてしまった神経の部位に応じて身体のしびれや力を入れにくいといった症状が現れます。

交通事故の詳細はこちら

ストレートネックの主な症状

ストレートネックになると主に以下のような症状が現れます。

①姿勢による首や肩の痛み

首や肩の痛みは、ストレートネックが問題ではなく、姿勢が悪いことでストレートネックになっていることが多いです。

姿勢が悪いことで正しく姿勢が保てず、その状況で頭を支えることによる負荷でストレートネックにより緊張が出て血液循環が滞り首や肩の痛みが増します。また、同じ姿勢でのデスクワークで筋肉疲労が溜り首や肩の痛み出していきます。

肩こり・首こりがひどくなっている状態は、異常な硬さで、動かすのもつらい、熱っぽくなっている状態で身体は症状に触れられるのを反射的に嫌がるのでより緊張が増し痛みが多くなります。

マッサージのように症状に直接アプローチすることは、ほぐれるどころか痛みが増したり、揉んでもらっても余計に辛くなったり、揉んだその時は気持ちが良かったけれど、症状がすぐに元に戻ってしまうことがあります。

ひどい肩こり・首こりで長い期間つらい思いをされている症状は、、もうそこに原因がないことがほとんどです

肩こり・首こりを予防するには、座る姿勢が何よりも大切です。椅子に座る時は股関節90度、膝が90度で太ももと床が平行になるように調整することで緩和できます。

また座る際には足を組まず、椅子に深く座り、姿勢が真っすぐになるように意識してください。同じ姿勢を長く続けないことも大事です。

1時間くらいしたら両手を広げて、肩の高さで 手のひらを上に向けて更に小指(小指側)を上に向けて、最大限・・その状態を30秒〜40秒維持します。

そうすることでストレートネックにかかる負担が軽減されて首や肩の痛みが軽減されることになります。

②頭痛や吐き気・めまい・イライラ

姿勢が正されていないことでよりストレートネックに負担がかかり、循環が悪くなり頭痛や吐き気・めまい・イライラもおこります。

緊張型頭痛
特徴:年齢や性別に関係なく発症し、頭の周りが締め付けられるような鈍い痛みに襲われる。

原因:頭から背中にかけての筋肉が緊張することによって起こる。姿勢の悪さだけでなく、精神的なストレスからも起こる。

片頭痛
特徴:20~40代の女性に多い。頭の片側、もしくは両側がズキズキ痛み、光や音、匂いなどに敏感になる。吐き気が出ることもある。

原因:大きなストレスから解放されたときに起きやすい。寝過ぎや寝不足、疲労、女性ホルモンの分泌量の変化、急激な気候や気圧の変化などが原因で起こる。

群発頭痛
特徴:かつては20~30代の男性に多いといわれていたが、最近では広く女性にも見られるようになった。季節の変わり目に1~2カ月間群発的に起こり、片方の目の奥をえぐられるような痛みを感じる。

原因:内頚動脈が広がり、その周辺に炎症が起きて痛みが発生する。喫煙や飲酒、気圧の変化、ストレスなども起こるきかっけになる。

頭痛を遠ざけるにはストレス解消が欠かせない

頭痛が毎日起こることで、それがさらにストレスとなって頭痛を引き起こす、、そんな悪循環に陥ってしまう女性も多いと言われています。

現代人の体の中で最もよく働き、疲労し、こっているのにあまり意識してもらえない場所は後頭筋(こうとうきん)ここは首と頭の境で寝ていても起きていてもいつでも緊張している場所です。

ここをほぐすと、ストレス解消や脳の血行促進につながり頭痛、吐き気、めまい、それらに伴うイライラの解消につながります。

③手や腕のしびれ・ヘルニア

両手を広げて、肩の高さで 手のひらを上に向けて更に小指(小指側)を上に向けて、最大限・・その状態を30秒〜40秒維持します。

そうすると、最初は上腕筋が少し痛みを感じますが、徐々に気持ちがよくなり首、肩の周りが緩んで大胸筋(胸筋)も広がって気持ちがよくなるのを感じてくると思います。

これ一個で3個くらいの運動量があるので是非毎日やって下さいね!

④自律神経失調症や不眠症・うつ

自律神経失調症になると倦怠感、やる気がでない、体がだるいとか、眠れないなどで困っていることはないですか?ストレートネックがあると首のこり、硬さを作り症状を悪化させます。

頭痛、肩こり、めまい…と感じてはいないでしょうか。

頭から出る神経(自律神経)、血管、髄液、ホルモンは首を通って全身に循環させる重要な位置です。ストレートネックになると筋肉の緊張が強くなるので自律神経や不眠症・うつになりやすくなります。

身体の歪み、特に頸椎の歪みを放置していると、血液循環、自律神経系の伝達がスムーズに行われなくなり、うつの症状に移行していくようです。

 

知らず知らずにのうちに「うつ状態」になっている可能性もあります。何となく感じる体の嫌なだるさ、これはうつと深く関わっているというのです。

うつ病は心の病気です。そして心の病気は自分でも気付かぬうちになっていることが多く、知らない間に進行していることが珍しくありません。体の病気であれば、見た目や体調にすぐに現れるため自覚しやすいのですが、心の病気はなかなか気付きにくいものなのです。

例えば、何となくやる気が出ない、気分が落ちていると感じる時があると思います。ただ、これは一時的なものだろうと、多くの人はそこまで強く意識しません。しかし、これは心が出しているSOSのサインの可能性があります。

うつ病は、強い憂鬱感を感じるようになり、それが1週間2週間とずっと続きます。今まで好きだったことに興味がなくなってくる、何をしても楽しくない、イライラする、虚しいといった感情が押し寄せてきて、毎日の気力が徐々に失われていきます。

そして、放っておくと症状はどんどん悪化していき、最終的にうつ病となってしまいます。すぐにうつ病と結びつけるのもよくありませんが、心が出すサインには気付かなければなりません。憂鬱感を感じ続けている状態であれば、一度治療を受けてみることをお薦めします。

ストレートネックの対処・予防法

座り方を日常的にちょっと意識するだけで予防になります。

①正しい座り方で座る

頭痛を抱えないためには、座る姿勢が何よりも大切です。だから、普段の座り姿勢を調整しましょう。
まず、椅子に座る時ですが、太ももと床が平行になるように調整しましょう。

腰への負担を軽減するためには、自分に合った理想的な椅子の高さがあります。もし低すぎると、足を曲げざるを得なくなり、姿勢が歪みます。高すぎると、足が床に着かずに、体を支えるのが腰だけになってしまいます。

それが腰、背中、首への負担を増加してストレートネックを更に緊張させることになります。仕事場の椅子は、高さ調節ができるものが多いので、自分に合った高さを見つけて仕事をしましょう。

また座り方も重要です。

足を組まず、腰を深く座り、姿勢が真っすぐになるように意識してください。もしクッションがあれば、腰の部分にクッションを入れておくと、腰から首までより安定することになります。

もし、自然と足を組んでしまう人や、徐々に腰が深くなっていく人は、すでに姿勢が歪んでいます。だから、強制的に姿勢を正すことを続けなければなりません。

最初は辛いかもしれませんが、慣れてくるとそれが楽な姿勢になってきます。

②適切な高さのまくらで寝る

枕が柔らかいと、骨盤に負担がかかるからです。枕の高さは仰向けに寝た時に”額とあごの高さが水平”が良いです。

当院オリジナルオーダーメイド枕の詳細はこちら

③タオルストレッチをする

背中のストレッチ 各10〜20回

  1. タオルを肩幅くらいで持ち、両腕を正面に伸ばしたまま、上半身を左右にひねる。
  2. 次に両腕を真上に伸ばし、上半身を左右にひねる。

1

2

のストレッチ 10〜20回

  1. タオルの両端を持って、両腕を真上に伸ばす。
  2. お尻をタッチするように、片手だけお尻に近づける。
  3. 腕を元の位置に戻し、反対側も同様に行う。

1

2

3

のストレッチ 各30〜40秒間

  1. タオルの両端を持ち、頭の後ろにひっかけて頭を前へ倒す。
  2. 右手でタオルをゆっくり引っ張りながら、右の首筋を伸ばす。
  3. ゆっくり元に戻し、反対側も同様に行う。

1

2

3

のストレッチ 各30〜40秒間

  1. 床に座って、両足を伸ばし、片方の足裏にタオルを引っかける。
  2. できるだけひざを曲げないように、タオルを手前に引き寄せて太ももの裏を伸ばす。
  3. そのまま上半身をゆっくり後ろに倒す。
  4. 体が完全に倒れたら、タオルを胸に引き寄せるように太ももの裏を伸ばす。反対の足も同様に行う。

1

2

3

4

注意

タオルストレッチを行う際は、勢いをつけずにゆっくり行いましょう。

肩や腰に痛みがあるときは、無理をせずストレッチを控えましょう。

ゆたか倶楽部参照

ストレートネックが治らない場合は?整体でも改善できる

それは身体の司令塔である脳に秘密があります。痛みも、運動制限も全て脳が感じて反応を出しています。

当院の姿勢骨格矯正は第1頸椎をピンポイントでアプローチする事で脳幹に刺激を与え、それが正しい伝達を可能にし身体の働きを正常にする事につながるからです。

まとめ

ストレートネックの原因と対策をご紹介してきました。

①ストレートネックは姿勢の影響が大である。

②パソコン作業の姿勢を気を付ける。

③歩きスマホなどは良くない

④ストレッチをすることで首、肩こり、頭痛などが軽減する

⑤①から④を気をつけてもよくならない時は整体を受けることでより早く解決する。

骨格のゆがみからストレートネックの場合は整体院で骨格矯正を受けることをおすすめします。

【お客様の声】首から肩にかけての凝りがずっと続いてました

【お客様の声】首こり、肩も上がらず、腕もすぐにパンパン・・・まさかここまで良くなるとは・・・

【お客様の声】肩こりと腕痛やしびれで悩んでいたが直ぐに効果を感じ、疲れの回復も早くなった

【お客様の声】アレ?普通の状態ってこんな感じ?とビックリ

【お客様の声】妊娠中に20kgも増えた自分の体重や体型戻しも出来たら良いなあ~と思って来院

【お客様の声】毎回の授乳や抱っこが苦痛でなくなり、心も軽い!

【お客様の声】少しさわっただけで体が軽くなるのを実感

【お客様の声】ひどい首痛と肩こり、一時的に楽になっても、すぐに痛みが出る

【お客様の声】全身のバランスを整えていただくことで痛みが軽快に!

【お客様の声】一回の施術で首から肩がほぐれ、身体が軽くなって呼吸がしやすくなった!

【お客様の声】ずっと辛かったのに2、30分の治療で無くなった

【お客様の声】たった1度の治療で劇的なビフォーアフターを遂げた

【お客様の声】家事や育児での不調が施術後には体が軽~く

【お客様の声】突然肩甲骨がつったような痛み それがなくなった

当院でおぐり式骨格矯正を受けることをおすすめします。

おぐり式骨格矯正はこちら

当院のご紹介 About us

院名:やよい堂整骨院
住所〒164-0013 東京都中野区弥生町2丁目19-8
最寄:地下鉄丸ノ内線 中野新橋駅より 徒歩2分
駐車場:当院の近隣にコインパーキングがあります。
予約優先
8:30〜
12:30
- 8:30〜
14:00
9:00~
14:00
15:00〜
20:00
- - -

やよい堂公式SNSアカウント やよい堂では公式SNSアカウントを運用中!

やよい堂公式SNSアカウント やよい堂では公式SNSアカウントを運用中!

公式SNSをフォローするといいこと

  • 毎月お得なクーポン情報を発信しています
  • 新しいサービスなどのご案内をしています
  • キャンペーン情報などいち早く入手できます